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最新エントリー

正月休暇

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 12月29日から1月6日まで正月休暇を頂きます。

 皆様,良い年をお迎えください。

2週間お休みします

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  皆様

 所用があり,10月5日から2週ほどお休みします。

 休みの終了後に,今回の休みの分を随時行っていきますので,ご了承ください。

1-2週お休みします

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 皆様

 所用があり,1-2週お休みします。

 休みの終了後に,今回の休みの分を随時行っていきますので,ご了承ください。

 昨日、大腸内視鏡検査であったため構造化抄録のアップができませんでした。

今週の残りは来週アップします。

正月休暇

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お知らせ
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  12月29日~1月4日まで、休暇を頂きます。1月5日から通常通り活動します。

何卒、ご了解の程、お願いします。

  良い年をお迎え下さい

 皆さん

 PCの具合が悪く,インターネットにアクセスできなくなっていました。

 そのため,論文情報がUPできなくなっていました。

 別なPCに変え対応いたしますので,今週中には先週の分と今週の分をアップいたしますので,ご了解ください。

 

年末・年始の休暇のお知らせ

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  Merry Christmas!

 12月29日~1月4日まで、休暇を頂きます。1月5日から通常通り活動します。

 何卒、ご了解の程、お願いします。

  良い年をお迎え下さい

 

年末年始の休暇のお知らせ

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 Merry Christmas!

 12月28日~1月3日まで、お休みを頂きます。1月4日から通常通り活動します。

 何卒、ご了解の程、お願いします。

 下記の要領にて,第2回蔵王・がん薬物療法シンポジウムを開催します。
  今回のメインテーマを「がんサバイバーシップと薬剤師の役割~がんと診断された人がよりよく生きていくために薬剤師として出来ること~」といたしました。このテーマは,がん医療の永遠の課題と思いますが,短期毒性のみならず,長期毒性などのがん薬物療法のリスク(有害反応)をどのように対応するか?患者さんやご家族の方にどのように伝えて,どのようにサポートするか?患者さんのQOLを保つために症状緩和にどのように行うのがよいのか?を皆さんと一緒に考えてみたいと思っています。
  今回の目玉企画として,「標準的治療が確立していない状態での薬物療法の意義」について,積極的な薬物療法を行うべきか,症状緩和を中心にすべきかというディベートを行います。ディベートで与えられた役割・立場で,その考え方,立証に必要な根拠の調査法や情報の評価過程を開示していただき,自分の立場が優れていることを立証するためにプレゼンテーションしていただきます。そして,シンポジウムに参加した方々と議論したいと考えています。   
このシンポジウムは,参加した皆さんで作り上げ,皆さんがやるべきことを確認し,明日へのモチベーション向上を主な目的としています。多数の方のご参加をお待ちしています。
  参加希望の方は,事務局までご連絡いただければ幸いです。

開催日時:平成25年4月20日(土)午後1時から4月21日(月)正午まで
開催場所:宮城蔵王ロイヤルホテル
 TEL:0224-34-3600
http://www.daiwaresort.co.jp/zaou/

交通アクセス:仙台駅,白石,白石蔵王から定期バス利用(マイクロバスを交渉中)


参加費(1室2名利用宿泊費,食事代込み) :
個人:25,000円(シングル28,000円),企業(または団体):40,000円

発起人(世話人):板井進悟(金沢大学病院),上田宏(伊丹市立病院),片岡智美(名古屋大学病院),国分秀也(北里大学病院),塩川満(聖隷浜松病院),中村美波理(聖路加国際病院),藤田行代志(群馬県立がんセンター),矢野琢也(住友別子病院),矢野良一(福井大学病院)

アドバイザー(敬称略,五十音順):
安藤ひろみ(ウィメンズクリニック金上),飯野京子(国立看護大学校),上野直人(MDアンダーソンがんセンター),片山志郎(日本医科大学病院),蒲生真紀夫(大崎市民病院),齋藤雄一(南桜ホームケアクリニック),中村清吾(昭和大学),平賀一陽,福井次矢(聖路加国際病院),政田幹夫(福井大学病院)

事務局:爽秋会クリニカルサイエンス研究所 瀬戸山 修
〒989-1272 宮城県柴田郡大河原町字南桜7-8 
電話0224-86-3782(携帯電話:090-9752-3998)
E-mail:setoyama@nifty.com, URL: http://clinicalscience.info

プログラム

<第1日目(平成25年4月20日)>
◆基調講演:がんサバイバーシップ・がん薬物療法の目標(13:00~13:15)
  矢野 良一(福井大学)

◆セッション1 がん薬物療法の毒性とその対応(13:15~16:30)
(司会)板井 進悟(金沢大学病院)
1. 嘔気・嘔吐:辻 大樹(静岡県立大学薬学部)
2. 末梢神経障害:佐野 元彦(埼玉医科大学病院)
3. 二次発癌:片岡 智美(名古屋大学病院)

-休憩(14:35~14:50)-

(司会)矢野 琢也(住友別子病院)
4. 挙児希望への対応-1:板井 進悟(金沢大学病院)
5. 挙児希望への対応-2:中村 美波理(聖路加国際病院)

総合討論 (司会):矢野 良一(福井大学),矢野 琢也(住友別子病院)

-休憩(16:30~16:45)-

◆セッション2:ディベート(16:45~18:15)
テーマ:標準的治療が確立していない状態での薬物療法の意義
「標準的1-2次療法が奏効しなくなったPS0-1の非小細胞肺がん患者に対して,積極的な薬物療法を行うか,症状緩和を主体とする治療/ケアを行うか」
司会進行:中村 美波理(聖路加国際病院),片岡 智美(名古屋大学病院)
討論担当:矢野 良一(福井大学病院),矢野 琢也(住友別子病院)

-夕食(立食パーティ,懇親会)(18:15~20:00)-  

●セッション3:グループディスカッション:テーマ未定(20:00~)
各グループより5分間ずつ発表(PCのPPTを利用)

<第2日目(平成2425年4月21日)>
◆セッション4:がん疼痛薬物療法(8:30~9:30)
(司会)塩川 満(聖隷浜松病院)
  オピオイドの臨床薬理:国分 秀也(北里大学病院)

◆セッション5:グループディスカッション発表(9:30~11:20)
(司会)藤田行代志(群馬県立がんセンター),瀬戸山 修

◆セッション6:総合討論:この1年半を振り返って-自分の足跡とシンポジウムのまとめ(~12:00)
(司会)瀬戸山 修

午後:大河原にバスで移動後,一目千本桜の観桜

 本年4月23日から24日に開催する予定で降りました「臨床薬剤師のための蔵王・がん薬物療法シンポジウム」は,東日本大震災のため,順延を余儀なくされていました。
 本シンポジウムを9月18日(日)-19日(月)に開催する運びになりましたので,ご連絡させていただきます。
 
奮ってご参加頂ければ幸いです。
 宿泊の手配がありますので,参加を希望される方は,下記メールアドレス,FAX,電話にご連絡いただければ幸いです。

<開催要領>
趣旨
  分子標的治療薬,抗体医薬など新規薬剤の開発や効果予測因子,予後因子に関する研究が進み,がん薬物療法は大きく前進してきています。
  しかし,これらの薬剤の薬物動態,作用機序などの薬力学を知らずして,患者さんに適切ながん薬物療法を提供できない可能性もあります。すなわち,患者さんに適切ながん薬物療法を提供するためには,医師,看護師の方々などとの協力のもと,これまで以上に臨床薬剤師の専門性を活かしていく必要性があると考えられます。
  このシンポジウムは,がん医療の活躍されている中堅・若手の臨床薬剤師の方々の自らの経験・視点から「解決を要する臨床的疑問及び課題」などの模索・議論を経験することを目的として,ここでの議論をきっかけに,一人一人の臨床薬剤師がより大きく成長することを期待しています。
  次代を担う薬剤師の方々が,日常の忙しさから解放され,臨床薬剤師として,いかにあるべきか,どのような専門性が要求されるのかを真剣に討議するなかで,がん医療にも,患者さんにも貢献できる臨床薬剤師として,大きく成長するきっかけとなる場としたいと存じます。

開催日時平成23年9月18日(日)午後1時から9月19日(月)午後0時まで

開催場所:宮城蔵王ロイヤルホテル TEL:0224-34-3600
     http://www.daiwaresort.co.jp/zaou/
交通アクセス:仙台駅,白石,白石蔵王から定期バス利用(マイクロバスを交渉中)
参加費(1室2名利用宿泊費,食事代込み) :個人約25,000円,企業(または団体):40,000円

発起人(世話人):
 上田宏(伊丹市立病院),片岡智美(静岡県立がんセンター),国分秀也(北里大学病院),塩川満(聖路加国際病院),中村美波里(聖路加国際病院),矢野琢也(住友別子病院),矢野良一(福井大学病院)

後援:宮城県薬剤師会

アドバイザー(敬称略,五十音順):
 安藤ひろみ(ウィメンズクリニック金上),飯野京子(国立看護大学校),上野直人(MDアンダーソンがんセンター),大和田栄治(北海道薬科大学),岡部健(爽秋会),片山志郎(日本医科大学病院),蒲生真紀夫(大崎市民病院),中村清吾(昭和大学),平賀一陽,福井次矢(聖路加国際病院),政田幹夫(福井大学病院)

事務局:爽秋会クリニカルサイエンス研究所 瀬戸山 修
 〒989-1272 宮城県柴田郡大河原町字南桜7-8 
 電話:0224-86-3782,FAX:0224-86-3825
 E-mail:setoyama@nifty.com

- プログラム(案) -

<第1日目(平成23年9月18日)>

開会の辞(Opening Remark)(13:00~13:15):事務局
  本シンポジウムの趣旨説明と発起人紹介

テーマ1:がん薬物療法における薬剤師の役割
(課題1)
 がん薬物療法におけるPK/PDの重要性(13:15~14:45)
 司会:国分秀也,矢野良一,話題提供:矢野良一

   Coffee Break (14:45~15:00)

(課題2)
  効果予測因子と予後因子を考慮したがん薬物療法~個別化医療の可能性と限界 (15:00~16:30)
   司会:矢野良一,中村美波里,話題提供:矢野琢也

テーマ2:「がん疼痛治療ガイドラインの作成における問題点」(16:30~18:00)
 司会:塩川満,片岡智美,話題提供:国分秀也

      夕食(立食パーティ,懇親会)(18:00~20:00) - 

グループディスカッション:がん医療で薬剤師は何をなすべきか?(20:00~)
 各グループ5分間発表として準備(PCのPPTを利用)

<第2日目(平成23年9月19日>
テーマ3:「シームレスながん医療を提供するために薬剤師が果たすべきこと」(9:00~10:30)
    司会:塩川満,上田宏,話題提供:瀬戸山修

総合討論:グループディスカッション発表会(10:30~12:00)
    司会:塩川満,上田宏

閉会の辞(Closing Remark)

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