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がん臨床研究情報

 これまでお伝えしてきたように,上皮増殖因子(EGFR)のモノクロナル抗体であるセツキシマブは,頭頸部がんや大腸がんに対して有効性が示されています。

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今週のNCI Cancer Bulletin

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海外癌医療情報
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海外癌医療情報リファレンスでNCI Cancer Bulletin2007年4月3日号(Volume 4 / Number 14)の日本語訳が本日アップされました。

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ゾメタの腎機能障害のリスク

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論文情報
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 ゾロドロネート(商品名ゾメタ)は,乳がんや前立腺がんの骨転移による骨痛を緩和すること,骨転移を予防すること,骨に転移したがん細胞のアポトーシスを誘導することが知られています。

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 オキサリプラチンは優れた抗がん剤として知られ,5-FUとホリナート(商品名ロイコボリン)と併用するFOLFOX4療法は転移性大腸がんの第一選択治療として推奨されています。

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 Wyeth社は,2006年10月5日に新規の腎細胞がん治療薬として,mTOR(mammalian target of rapamycin)阻害剤であるtemsirolimusを承認申請していましたが,FDAの要求に応えて腫瘍評価に関する追加資料を提出したと発表しました。

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