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専門

  • 臨床疫学・EBM(臨床研究デザイン、臨床試験の批判的吟味)
  • 臨床薬理(特にがん・緩和医療薬物治療)

略歴

1974年
北海道大学大学院薬学研究科修士課程終了
中外製薬(株)入社 学術、研究・開発部門の企画及び推進を歴任
1997年
医療法人東札幌病院緩和医療研究所所長
日本緩和医療学会「がん疼痛治療ガイドライン作成委員会」に参加
北海道大学大学院薬学研究科の臨床教授
日本病院薬剤師会の学術小委員会(がん専門薬剤師養成)の特別委員
2000年
中外製薬に復職
2001年
日本癌治療学会臨床腫瘍データベース事業(現,がん治療ガイドライン作成事業)の推進のために中外製薬を退職
2004年
宮城県で在宅ホスピスを実践されている岡部健先生と爽秋会クリニカルサイエンス研究所を設立
現在に至る

所属学会

  • 日本癌治療学会,日本緩和医療学会
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